理事長ごあいさつ
理事長 松本 豊一郎
- 卒業:関西医科大学
- 日本整形外科学会専門医
- 日本リウマチ学会専門医
- スポーツ専門医
私たちは患者さまを家族と思い、最善をつくした治療に専念します。
1.患者さまに公正な医療を提供します。
2.医師による説明と患者さまの選択に基づく医療を進めます。
3.患者さまのプライバシーを尊重します。
古くから、枚方市内の中核病院として、地域医療に貢献してきました。各科共、専門医が常駐しており、より安全で良質な医療を提供しています。今後も、職員一同、鋭意努力し、患者様のニーズに十二分に応えられるよう、又、明るく優しい環境作りをめざしております。
病院長ごあいさつ
病院長 赤木 繁夫
- 1980年 関西医科大学卒業
- 1980年 関西医科大学付属病院整形外科助手
- 1992年 関西医科大学整形外科学講座講師
- 1998年 関西医科大学整形外科学講座助教授
- 2007年 関西医科大学滝井病院整形外科部長
- 2008年 香里ヶ丘有恵会病院院長就任
日本脊椎脊髄病学会会員- 日本小児整形外科学会評議員
- 日本リウマチ学会評議員
- 日本臨床リウマチ外科学会評議員
- 中部日本整形災害外科学会評議員
当院は、昭和34年10月、有沢第2病院として設立され、昭和57年に香里ヶ丘有恵会病院と名称変更がなされました。設立当初から数えますと、半世紀近くにわたる歴史を有することになります。その間、医療情勢が大きく変わるなかで、一貫して地域に根ざした安心できる医療を継続してきたと自負いたしております。今までの長い歴史が更にこれからの半世紀継続され、今まで以上に地域の皆様に信頼され、満足していただける医療を提供できる病院づくりに邁進したいと考えています。
私自身は、平成19年の夏より、この病院に赴任し、平成20年4月より院長としての大役を仰せつかっています。前任地であります大学病院では、整形外科医としての脊椎外科、小児整形外科を中心に、数多くの手術をこなし、研究と教育に従事してまいりました。今までの医療人としての経験を生かし、皆様のお役にたてればと考えています。
医師不足や医療崩壊がさけばれる昨今、この香里ヶ丘の地で安心できるプライマリケアーを提供することにより、美しい活気あふれる地域づくりの一翼を担えればと考えています。今後とも、なお一層のご指導、ご鞭撻ならびにご支援の程宜しくお願い申し上げます。
香里ケ丘有恵会病院
〒573-0046
枚方市 宮之下町7-10
代表:072-853-1181
京阪バス「桑ヶ谷」
バス停下車すぐ
香里ケ丘有恵会病院
〒573-0046
枚方市 宮之下町7-10
代表:072-853-1181
京阪バス「桑ヶ谷」
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